【サヤさん(23歳・女性)】初めてのくすぐりプレイ、ローション+足裏くすぐりで大悶絶の体験談

この記事の所要時間: 621

くすぐりプレイをした体験談をいただきました。

お名前は「サヤ」さん。初めてのくすぐりプレイで充実した時間を過ごした女性です。

※編集部注
タイトル及び見出しは編集部によるものです。当記事で使われているハンドルネームは、PCMAXで使われているものとは別です。

くすぐりパートナーの男性との出会い

私は彼氏いない歴=年齢の23歳です。

100%ぐらで、拘束されて身動きが取れない状況でくすぐられることに憧れていました。

こんな趣味ですから彼氏を作ることなんて諦めていました。

くすぐりプレイをするために使ったのは『くすぐりフェチのことが分かるサイト』で紹介していたPCMAXです。

驚いたのは登録して1日しないのに10通以上もメールが届いたことです。

中には変な人もいましたが、ちゃんとくすぐりフェチの人もいました。

私にとって、くすぐりプレイはエッチと同じことです。

変な人に身を任せたくないから、プロフィールをしっかり見てその中から信用できそうな人を選びました。

お相手は25歳の男性。

ぐりもぐらも行けるそうで、会ってみると細身で柔らかい雰囲気がする人です。

往復10通ぐらいメールのやり取りをして、「大丈夫そうだな」と思ったため会うことにしました。

くすぐりプレイをしたのは駅前のラブホテルです。

安全の都合で「最初は拘束なしで」とお願いしてはいるのですが、初めてのくすぐりプレイで、しかも初めてのラブホテルですから内心ドキドキでした。

お互いにシャワーを浴びて、いよいよくすぐりプレイが始まります。

※編集部注
ぐり:くす「ぐり」たい願望を持った方
ぐら:くす「ぐら」れたい願望を持った方

初めてのくすぐりプレイは優しく触られるだけでも悶絶

くすぐられる格好は裸では抵抗があるのでTシャツとショートパンツです。

私は最初ベッドの上に仰向けに寝て、優しく脇腹を触られ、それだけで身体が思いっ切りはねてしまいました。

Tシャツの上からなのに、私は自分で思っていたよりもくすぐったがりだったみたいです。

その内、脇腹だけをくすぐっていた男性の指が今度は脇の下から腰までを何度も行き来します。

脇腹もくすぐったいけど、脇の下はもっとくすぐったいです。

私は笑いを噛み殺しながら、腕をなるべく閉じないよう必死に耐え続けてました。

弱点の足裏くすぐり

ひとしきり笑うと、男性の指が足の裏をちょこっとだけ引っかきました。

それだけで男性の手を蹴り上げてしまうそうなぐらい、足がビクッとはねました。

一瞬止まった後、くすぐりが続きます。

脇の下なんか目じゃないぐらいのくすぐったさで、笑うのを我慢なんてできません。

どうやら私の弱点だったようです。

だけど、脇の下や脇腹とはまた違った感覚がします。

ぞわぞわとした変な何かが身体を上っていくような、すごくやみつきになる感じ。

ハッキリと言うのは恥ずかしいのですが、思わずアソコを弄りたくなるようなくすぐったさでした。

ローションを足裏に塗ってさらにハードなくすぐりプレイに

相手の男性は指先でカリカリと、あくまでも優しくくすぐってくれます。

だけど、こんなにくすぐったいのに、何だかもどかしい感じがしました。

「足の裏はもっとくすぐったくして欲しい」

私は意を決して、男性にお願いしました。

その時はもう恥ずかしくて顔を見れない状況だったのですが、男性はゴソゴソとカバンの中を探って、あるものを見せてくれました。

「これなんてどうです?」

それはローションでした。

お醤油みたいに小さな袋に入ったもので、ちょっと「便利そうだな」なんて思いました。

それと同時に、思いっ切り恥ずかしくなります。

動画などによると、ローションを使ったくすぐりは凄いらしいです。

私が「はい」と頷くと、今度は仰向けではなくうつ伏せに寝かされます。

そして男性がふくらはぎに軽く乗りました。

これでもう、足の裏をくすぐられても動けません。

私がドキドキしていると、足の裏にローションが垂らされます。

その刺激にビックリです。

ただローションを塗られているだけなのに、本当にくすぐったい。

ちょっと指を立てられるだけで「ひっ」「いっ」と変な声が出てしまいます。

「それじゃ、いきますよ?」

男性からの最終確認。

私はドキドキしながら「はい」と答えました。

言葉にするのが難しいのですが、今までのくすぐりがお遊びに思えるようなくすぐったさでした。

足の裏がどんなふうにくすぐられているのかも分かりません。今までのようなカリカリではなく、グチュグチュ、ゴチャゴチャという感じです。

たぶん、凄くみっともなく笑っていたんだと思います。

相手の男性は、私がくすぐったそうにしていると、時々くすぐりを止めてくれます。

初めてのくすぐりプレイの相手が優しい人で、本当に良かったです。

だけど、それでは物足りないです。

「足の裏だけは、どれだけ暴れても止めないでください」

焦れったくなって、途中でこんなことを言ったと思います。

(ろれつが回っていたか分かりませんし、くすぐったさが強烈過ぎて記憶も曖昧です)

その後は、本当に休憩なしで足の裏をくすぐられ続けました。

「相手の男性には大変な思いをさせてしまったかな」と今になって申し訳ない気持ちがあります。

だけど、本当にどうしようもないんです。

くすぐった過ぎて、それが気持ち良すぎて、何も考えられなくなるんですから。

2時間半のくすぐりプレイが終わって、次やりたいこともたくさんの良い出会いでした

ラブホテルの時間は、3時間だけでした。

シャワーで30分ぐらい掛かったから、残りは2時間半です。

足の裏をめちゃくちゃにくすぐられている間に、その時間があっという間に終わってしまいました。

あんなに苦しかったのに、時間が経つのはあっという間です。

男性が腕時計で時間をしっかり見てくれていたようで、ギリギリまでくすぐってもらった後、急いで足の裏に残ったローションをシャワーで落として、着替えて出ることになりました。

内心、「もっと!」と思いました。

あんなに大変なくすぐったさだったのに、それが止んでしまうと凄く寂しくなります。

それに、私はくすぐったさをそのまま快感と受け取るタチらしく、アソコがグズグズです。

(男性のアソコもズボン越しにパンパンだったのですが、見て見ぬふりでした)

だけど、次にやりたいこともたくさん増えて、本当に良い出会いだったと思います。

  • ローションで足の裏をもっとくすぐられたい
  • 今まで夢見てた拘束もされたい
  • 電マとか、ローターとか、ちょっとエッチなこともしたい(本番はまだダメです)
  • 男性のことも気持ち良くしたほうが良かったかな

今回出会った男性は本当に紳士的で良い方で、メールアドレスを交換しました。

次回は、もっと色々なことをしてみたいと思います。

 

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